CASE.3
大手仲介で土日返上、深夜まで重説を作る毎日でした。 SHERPAを知ったとき、重説・契約事務を宅建士が代行してくれると聞いて。「それができるなら営業に集中できる」と即決でした。
大手仲介で5年働いて、月15件の内見をこなしながら土日返上、深夜まで重説を作る毎日でした。"自分のお客様"なのに、事務作業に追われてヒアリングや提案にまともに時間を使えない。このまま走り続けるのかと、本気で悩んでいました。 SHERPAを知ったとき、重説・契約事務を宅建士が代行してくれると聞いて。「それができるなら営業に集中できる」と即決でした。
収入はほぼ維持したまま、稼働を半減できたこと。でもそれ以上に、5年目で初めて「仕事が楽しい」と感じられるようになったことが一番です。営業の本質——お客様と向き合うこと——にちゃんと時間を使えるようになった。事務に追われていたあの頃とは、仕事の質がまったく変わりました。
楽しいところですね。色々な物件を探したり、見に行ったりするのは楽しいですし、お客様にも喜んでもらえて、楽しんでやっています。