CASE.3
大手仲介で土日返上、深夜まで重説を作る毎日でした。 SHERPAを知ったとき、重説・契約事務を宅建士が代行してくれると聞いて。「それができるなら営業に集中できる」と即決でした。
大手仲介で5年働いて、月15件の内見をこなしながら土日返上、深夜まで重説を作る毎日でした。「自分のお客様」なのに、事務作業に追われてヒアリングや提案にまともに時間を使えない。このまま走り続けるのかと、本気で悩んでいました。
SHERPAを知ったとき、重説・契約事務を宅建士が代行してくれると聞いて。「それができるなら営業に集中できる」と即決でした。
収入はほぼ維持したまま、稼働を半減できたこと。でもそれ以上に、5年目で初めて「仕事が楽しい」と感じられるようになったことが一番です。営業の本質——お客様と向き合うこと——にちゃんと時間を使えるようになった。事務に追われていたあの頃とは、仕事の質がまったく変わりました。
楽しいところですね。色々な物件を探したり、見に行ったりするのは楽しいですし、お客様にも喜んでもらえて、楽しんでやっています。
この記事について
本記事はSHERPA会員ご本人の体験にもとづく個人の事例です。活動の成果には個人差があり、同じ結果を保証するものではありません。記載の期間・件数・金額はご本人の申告によるもので、標準的な成果を示すものではありません。
SHERPAは株式会社WANDY(国土交通大臣(1)第10492号)が運営する月額制の有料民間サービスです。公益社団法人・行政機関等が運営する公的な不動産相談窓口とは一切関係ありません。ご利用には月額22,000円(税込・初月無料)が必要で、このほか成約時に事務手数料13,000円/件がかかります。重要事項説明・契約・引渡しは本部の宅地建物取引士が行います。記載の内容は2026年9月時点のもので、変更される場合があります。
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