Interview

CASE.3

得意を活かした

Yさん

大手仲介で土日返上、深夜まで重説を作る毎日でした。 SHERPAを知ったとき、重説・契約事務を宅建士が代行してくれると聞いて。「それができるなら営業に集中できる」と即決でした。

Yさん(SHERPA会員) Yさん(SHERPA会員)

CASE.3のYさんは大手仲介で5年働いたあとSHERPAに移り、重要事項説明・契約事務を本部の宅地建物取引士に任せて、営業に集中しています。

Q SHERPAを始めたきっかけは?

大手仲介で5年働いて、月15件の内見をこなしながら土日返上、深夜まで重説を作る毎日でした。「自分のお客様」なのに、事務作業に追われてヒアリングや提案にまともに時間を使えない。このまま走り続けるのかと、本気で悩んでいました。

SHERPAを知ったとき、重説・契約事務を宅建士が代行してくれると聞いて。「それができるなら営業に集中できる」と即決でした。

Q やって良かったと思うことは?

収入はほぼ維持したまま、稼働を半減できたこと。でもそれ以上に、5年目で初めて「仕事が楽しい」と感じられるようになったことがいちばんです。営業の本質である、お客様と向き合うことにちゃんと時間を使えるようになった。事務に追われていたあの頃とは、仕事の質がまったく変わりました。

この事例の要点

始める前大手仲介で5年。月15件の内見と、深夜までの重要事項説明書の作成
変えたこと重要事項説明・契約事務を本部の宅建士に任せた
変わったこと収入をほぼ維持したまま、稼働を半分に

上の内容は、このページに掲載しているご本人のお話から抜き出したものです(期間・件数・金額はご本人の申告)。登録から最初の1件までの平均は3か月目です(2026年1月時点)。

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事例は個人の結果で、収入や成果は人によって違います。収入・成果を保証するものではありません。数字は2026年1月時点(会員数は1月30日時点)。オンライン面談・無理な勧誘はありません。

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この記事について

本記事はSHERPA会員ご本人の体験にもとづく個人の事例です。活動の成果には個人差があり、同じ結果を保証するものではありません。記載の期間・件数・金額はご本人の申告によるもので、標準的な成果を示すものではありません。

SHERPAは株式会社WANDY(国土交通大臣(1)第10492号)が運営する月額制の有料民間サービスです。ご利用には月額22,000円(税込)が必要で、このほか成約時に事務手数料13,000円/件がかかります。重要事項説明・契約・引渡しは本部の宅地建物取引士が行います。運営会社の免許番号は国土交通省の宅建業者検索で確認できます。SHERPAについてよく聞かれる疑問は、運営会社と免許番号のページにまとめています。記載の内容は2026年9月時点のもので、変更される場合があります。

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