CASE.2
限られた時間で始めた
Tさん
これまで家族の介護のため、20歳のときから接客業など「空き時間で働ける」フリーランスの仕事を続けてきました。特に興味を持っていた「不動産営業」を、限られた時間で始めました。
CASE.2のTさんは、家族の介護の合間にフリーランスの接客業を続けながら、不動産は未経験からSHERPAで始めました。空き時間で動き、内見・契約は本部がサポートしています。
家族たちを介護する合間の空き時間を使って未経験から最高峰の接客業を始めてみたい!まさか、不動産営業が未経験で短時間しか働けない私が、毎月契約を獲得して、お客様に喜んでいただけるとは思いませんでした。
これまで家族たちの介護をするために、20歳のときからフリーランスの働き方で、銀座の高級クラブで接客業をするなど、さまざまな仕事に挑戦してきました。特に興味を持ったのが「不動産営業」。でも未経験から正社員以外の働き方で担当できるのは、図面作成の補佐や不動産事務くらいまで。
たまたま家族たちの介護に余裕ができたタイミングで、持ち前の接客スキルを活かせる手段を検索してみて「不動産エージェント」を発見したのです。
空き時間の営業だけで毎月契約を記録中!重要事項説明や契約を本部が行ってくれるのも心強いです!
実は本格稼働しようとした矢先に、家族たちの介護が忙しくなり、3か月後にスタートとなりましたが、その直後の1週間で初契約。大学の先輩が経営するお店の常連さんで、お会いして瞬時に意気投合。
「Tさんにステキな物件を紹介してもらえたおかげで、これからの新生活も楽しくなりそうです!」と、うれしいメッセージまでいただいて、私も感無量でした。
※登録から最初の1件までの平均は3か月目です(2026年1月時点)。
この事例の要点
| 始める前 | 家族の介護と両立しながら、フリーランスで接客業 |
|---|---|
| 不動産の経験 | 未経験 |
| 最初の1件 | 開始から1週間。大学の先輩が経営するお店の常連の方 |
| 本部の役割 | 重要事項説明・契約は本部が行う |
上の内容は、このページに掲載しているご本人のお話から抜き出したものです(期間・件数・金額はご本人の申告)。登録から最初の1件までの平均は3か月目です(2026年1月時点)。
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事例は個人の結果で、収入や成果は人によって違います。収入・成果を保証するものではありません。数字は2026年1月時点(会員数は1月30日時点)。オンライン面談・無理な勧誘はありません。
この記事について
本記事はSHERPA会員ご本人の体験にもとづく個人の事例です。活動の成果には個人差があり、同じ結果を保証するものではありません。記載の期間・件数・金額はご本人の申告によるもので、標準的な成果を示すものではありません。
SHERPAは株式会社WANDY(国土交通大臣(1)第10492号)が運営する月額制の有料民間サービスです。ご利用には月額22,000円(税込)が必要で、このほか成約時に事務手数料13,000円/件がかかります。重要事項説明・契約・引渡しは本部の宅地建物取引士が行います。運営会社の免許番号は国土交通省の宅建業者検索で確認できます。SHERPAについてよく聞かれる疑問は、運営会社と免許番号のページにまとめています。記載の内容は2026年9月時点のもので、変更される場合があります。
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